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International Day Against HOmophobia and Transphobia=IDAHOT=やっぱ愛ダホ!
2019/08月

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毎日新聞に掲載された記事をご紹介します!

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境界を生きる:子どもの性同一性障害/5止 「自分らしさ」求め行動

 ◇若者ら交流、支え合い 勇気得て告白や街頭へ
 ゴールデンウイークの昼下がり、東京・高田馬場の小さなバーは10~20代の若者約20人で埋まっていた。性同一性障害(GID)の若者らでつくるNPO法人「GIDmedia」が月に1度開く交流会。「家族に打ち明けられない」「学校で居場所がない」。悩みを語り、分かち合おうと、全国から参加者が集う。

 中心メンバーの一人で、心の性別に合わせて男性として暮らす園田純さん(29)が目配りをしながら各テーブルを回っていた。「周りの人に知ってもらうと楽になれるよ。どうしたい?」。ためらう参加者の背中を押すこともある。

 関東地方の高校2年、歩さん(16)=仮名=は自宅から2時間がかりでやって来た。体は女性だが心は男性。学校では男性用の教職員トイレを使えるよう配慮してもらっているが、同級生には秘密だ。ここではみんなが自分を男性として扱ってくれる。「自然体でいられる」解放感が好きだという。

 前回の交流会では、学校で公表し男子として通学している高校生と知り合った。この日も隣に座り、体験談に耳を傾けた。

 仲間との出会いを機に、歩さんも「身近な人に知ってほしい」という気持ちが強まってきた。学校の友達と並んで歩きながら「今なら言えるかも。何て言えばいいかな」とドキドキする瞬間がある。あともう少しで勇気を出せそうだ。

   *

 東京での交流会の2週間後、大阪市内の公民館でも別の交流会が開かれ、約25人が集まった。性別に違和感を持つ生徒たちが安心していられる場所を作ろうと、関西の教育関係者らが数年前から実施。回を重ね、支えられる側から卒業してサポートする側に回った若者もいる。

 初参加した兵庫県の高校3年、奈緒さん(17)=仮名=は腰のくびれや走ると揺れる胸が嫌で仕方がない。髪を短く切り、女性に見られぬよう心掛けているが、そうすればするほど「胸と顔を見比べて、まるで人間じゃない生き物を見るような視線を感じる」。

 この日はみんなで水ギョーザを作り、食べながら自己紹介が始まった。おくすることなく悩みを語って交流の輪を広げていく同世代の子たちに圧倒されたが、収穫は大きかった。「自分だけちゃうんや」

 同じ日、東京のJR新宿駅前では高校生を含むGIDや同性愛などセクシュアルマイノリティー(性的少数者)の若者約20人がマイクを握り、インターネットで募った当事者や家族、友達からのメッセージを読み上げていた。「ありのままの私たちを見てほしい」「どんな性でも個性でも生きていける社会に」

 東京と大阪で07年に始めた多都市同時開催街頭アクション。4回目の今年は8都市に広がり、延べ約100人が参加した。リーダー役の大学生、遠藤まめたさん(23)は「街頭はいろんな人にメッセージを伝えられる。声を掛けてくれる通行人も増えてきた」と話す。

   *

 偏見や差別を恐れ、親や友達にさえ思いを明かせなかったGIDの若者たちが、ようやく声を上げ始めた。

 「GIDmedia」は今夏、神奈川・逗子海岸に初めて海の家を開設する。人前で裸や薄着になるのは多くの当事者にとって苦痛だが、「隠さず、自由にやりたいことに挑戦しよう」と企画した。

 海の家の名前は「BORDERLESS(ボーダーレス)」。性別の境界にとらわれず、自分らしく堂々と生きていきたい。そんな思いが込められている。【五味香織、丹野恒一】=おわり

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 ■ご意見お寄せください

 連載への意見や感想、体験をお待ちしています。〒100-8051(住所不要)毎日新聞生活報道部「境界を生きる」まで。メールは表題を「境界」としkurashi@mainichi.co.jpへ。ファクスは03・3212・5177。
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6月19日、東京でトークイベントが行われます。各地のリポートつき。ご興味のある方、ぜひご注目下さい。

※本イベントは「やっぱ愛ダホ!idaho-net」のチャリティ・イベントとなります。参加することで、当団体を金銭的に支援することができます。

【以下、転送・転載歓迎】
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やっぱ愛ダホ!2010
『Break the Barrier!!トークwith上川あやさん』


自分が作る心のバリア、
社会が作る「私」へのバリア、
目に見えるもの、見えないもの、いろんなバリアがあるけれど。

ふとした拍子にバリアが壊れ、
新たな地平が見えた経験ありませんか?
今まで気付かなかったことに気付いた瞬間ありませんか?

インターネットで集めた「多様な性にYES!」のメッセージを
全国の街頭やメッセージ展で発信する「やっぱ愛ダホ!」。
4年目となった今年も5月に9ヶ所で行われ、
さまざまに思いの溢れたメッセージが発信されました。
そして6月19日(土)には東京でトークイベントを開催します。

ゲストは、MtFトランスジェンダーであることを公表している
世田谷区議会議員の上川あやさん。
今年のサブテーマである『Break the Barrier!!』をキーワードに、
人生において様々なバリアの存在を感じ、
実際に乗り越えてきた体験を伺います。

また、社会が作る「私」へのバリアをどうにかしたいと思った時。
その声をどのように発すればいいのかわからないことがあったりします。
そこで議会と行政の場で日々、そうした声と向き合い奮闘している
上川さんに、現場だからこそ感じる「思い」を存分に
語っていただきたいと思います。

様々なバリアを和らげるための方法とは?。
会場に来ていただいた皆さんと一緒に、
考えられる場に出来ればと思っています。ぜひご参加ください。

やっぱ愛ダホ!2010
『Break the Barrier!!トークwith上川あやさん』


2010年6月19日(土)18:30開場/19:00スタート
会費:900円/学生500円(受付で学生証を提示した方のみ。)
会場:パフスペース
http://www.pafspace.com/
・・・東京メトロ東西線早稲田駅下車、馬場下口(2or3b)より2分。
馬場下町交差点を早稲田大学文学部の方向(左)に曲がり3軒目のビル。
ドコモショップ横の階段を上がり3階。
■地図はこちら。
http://www.pafspace.com/riyou/riyou-3.html
東京都新宿区馬場下町18 フェニックスビル3
TEL&FAX:03-5991-6117(浜田)

【ゲスト】
上川あやさん(世田谷区議会議員:MtFトランスジェンダー)
・・・男性としてのサラリーマン生活、性別移行後のOL生活を経て
2000年より「Trans-Net Japan」運営メンバーとして
性別違和を持つ人々の自助・支援活動に携わる。
2003年4月、日本で初めて性同一性障害であることを公表の上、
世田谷区議会議員に立候補し当選。戸籍の性別変更を可能とする
法制定を求めて、およそ100人の国会議員にロビイングを繰り返した。
2005年4月、「性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律」に
基づき性別を変更。2007年4月、世田谷区議会議員に再選。
著書:『変えてゆく勇気~「性同一性障害」の私から』(岩波新書)。
テレビ出演:NHK教育テレビ『ハートをつなごう』他。

【主催者側パネリスト】
石坂わたる(東京メトロポリタンゲイフォーラム)
遠藤まめた(「やっぱ愛ダホ!」2010呼びかけ人)

【司会】
akaboshi(ブログ「フツーに生きてるGAYの日常」)

●当イベントは「Idaho-net」のファンドレイジングイベントです。
会費は次年度以降の運営やスペースレンタル料等に使用されます。
●当日は「やっぱ愛ダホ!」全国各地の活動紹介も簡単に行わせていただきます。

■主催:「やっぱ愛ダホ!Idaho-net」
http://yappaidaho.blog.shinobi.jp/
■「やっぱ愛ダホ!2010」新宿街頭アクションYouTube
http://www.youtube.com/view_play_list?p=9B0C05B4372C9206
2010年、京都&大阪アクションのリポートを掲載します!
【文責:ユキヒロ】

(※)京都の動画はこちら。京都のアクション当日に参加してくださった方が撮ってくださりました!
「IDAHOアクション2010 京都 Japan」



今年は、大阪と京都の合同開催となりました!準備や当日スタッフは、大阪と京都の合同メンバーで、街頭アクションは別日程で行う、という形でした。

●5月16日(日)@大阪
14時から心斎橋交差点にてビラ配りを始め、14時半から17時まで、三角公園にてメッセージを読み上げました。三角公園の周辺にはオシャレなお店やビルが並んでおり、公園内にはたくさんの人が休憩したり、たこ焼きを食べたりしていました。

●5月17日(月)@京都
15時から18時までの約2時間、四条河原町交差点にてメッセージの読み上げ・ビラ配りを行いました。四条河原町は、京都で最も人が行き来する繁華街の1つで、平日でも学校帰りの中・高生などたくさんの人が行き来していました。

メッセージを聞くために来てくださった方や、たまたま通りかかって興味を持ってくださった方など、アクションのなかで様々な方とお話することができました。なかには、「多様な性ってどういうこと?」と質問してくださった方と10分近くおしゃべりすることもありました。また、「あえてビラは受け取らない。性が多様なのは当たり前なのだから。」とおっしゃる方もいて、とてもうれしかったです。

当日にはたくさんの方が応援に駆けつけてくださり、2日合わせて、当日スタッフは約25名となりました。スタッフは、メッセージの読み上げやビラ配りの他に、メッセージボードを掲げたり、サンドイッチマンになったり、レインボーフラッグをマントにしたり……みんな笑顔で、活き活きとして取り組んでいたように思います。

2日間、本当に楽しい時間が過ごせました。すべての方に感謝です!ありがとうございました!!
2010年、福岡でのアクション・リポートをご紹介します!


福岡では、九州で一番栄えていると思われる街、天神にある警固公園(けごこうえん)にて、13時からと16時から、それぞれ一時間半のアクションを2回決行しました。
一時間半で、集まっていたメッセージをすべて1回読み終えましたので、2回とも、内容としてはほぼ同じことをしました。

去年は雨や強風に悩まされましたが、今年は見事に晴れて、アクション中に汗を流すぐらいでした。
(公園なので、雨が降るとめっきり人がいなくなるので、本当によかったです。)

準備に携わったのは10名ほど、当日は15名弱が集まりました。

フライヤー1000枚は、事前に福岡市内のゲイバーやレズビアンバー、haco(ゲイ・バイセクシュアル男性向けのHIV/AIDS予防啓発のコミュニティスペース)に40部ずつぐらい置かせていただき、残りは、すべて当日に手渡しで配る事が出来ました。

読みあげているメッセージを、座って聞いてくれている方たち(アクションのスタートからずっといて、温かい視線で応援して下さった方や、付近に腰掛けて何となく聞いてくれているような方)が、去年よりも増えているような気がしました。

今年は、去年制作したメッセージボードよりもかなり大きな170センチ×170センチのボードを2つ作って、公園の木を一本覆うような形で設置しましたところ、去年よりも多くの方が足を止めてメッセージを読んでくれていました。

前日の25時半までかけてメッセージボードを作成した甲斐がありました。

また、当日見に来てくださっていたhacoの方々が、メッセージボードをhacoに展示したいと言ってくださったので、福岡でもプチメッセージ展を開催できることとなりました。
(詳しくは
http://www.loveactf.jp/haco/
こちらをご覧ください。)

アクション後の打ち上げでは、来年も絶対愛ダホ!やりたい!!という熱い意気込みが飛び交いました。

翌日はみんな疲れきってぐったりしながら仕事や学校に行ったようですが、とてもいい日になったと思います。
朝日新聞(京都版)に掲載された記事をご紹介します!


「性の多様性理解 当事者呼びかけ」 大学生ら9人

性同一性障害などへの理解を訴える街頭アピールが17日、市場川原町交差点であった。当事者の大学生ら9人が道行く人にチラシを配ったり、メッセージを読み上げたりした=写真。

この日は世界保健機関(WHO)が19990年、精神疾患リストから「同性愛」を削除したことを記念し、同性愛者への偏見(ホモフォビア)をなくそうという「国際反ホモフォビアの日」。代表で大学4回性の「ゆきひろ」さん(21)は「性をめぐり、多様な人が身近にいることを知ってほしい」と話す。

2010年、甲子園で行われた取り組みのリポートをご紹介します!
【文責:プロジェクト愛ダホ甲子園】


諸事情により、スタッフが当日誰も参加出来ないというアクシデントで実行した今年の【プロジェクト愛ダホ甲子園2010】

そこで感想ではなく、甲子園のフライヤーが出来てからの、私個人の行動録と言う形でレポートをさせていただきます。

ゴールデンウイーク中、フライヤーを置いてもらうため、神戸市内のゲイバーやアダルトショップをはじめ、LGBTにフレンドリーな店舗(服、雑貨店、理美容サロン、カフェ、クラブなど)と西宮市内の協力店舗に設置させてもらう(43店舗、スタッフ2名)

5/6
神戸市勤労会館、神戸市男女共同参画センター、兵庫県男女共同参画センターへフライヤーの設置に直接伺う。

5/7
西宮市保健所へ、エイズ予防啓発グッズ(ティッシュ)の提供を受けに行く。街頭アクションのビラと同時に渡せるように準備。

西宮市教育委員会(人権教育推進グループと学校教育推進グループ)へ、主に教職員へ向けたLGBTに配慮のある教育(ことば使いなど)と、LGBTのガイドブックなどの発行のお願い、フライヤーの配布に伺う。

西宮市役所(人権)啓発推進グループへフライヤーの設置に伺う。

西宮市教職員組合へフライヤーの配布と、教職員のためのLGBTのガイドブックなどを回覧してもらうように伺う。

5/9
大阪堂山町の知人の店舗にフライヤーの設置依頼(8店舗)

5/10
西宮警察署へ道路使用許可申請書提出。この日より先告知として、街頭でフライヤーを少しずつ配布。

5/11
神戸市役所、人権推進課へ神戸市後援名義使用許可書を受け取りに行く。この日の行政が企画した上映会にもフライヤーを置いてもらう。

やっぱ愛ダホ!idaho-netのチラシと、先の西宮市保健所からのティッシュが届く。

5/13
国、県、市の特別行政相談が、阪急甲東園(西宮市)で行われるのを知り出かける。

相談内容は2つ。
西宮市保健所が実施しているHIV・エイズ夜間即日同時検査の見直しのため要請書を出す前に、間に入ってもらうことと、西宮市人権教育・啓発の基本計画の中にある、その他の重要課題、性的少数者の文章の見直しのための意見書を出す手続き前に、やはり間に入ってもらうための相談。

道路使用許可書を受け取りに西宮警察署行く。


5/15
映画パレード上映会

直前街頭ビラ配り(JR三宮駅前、ダイエー三宮店交差点)
スタッフ1名
やっぱ愛ダホチラシ250枚
関西クィア映画祭チラシ150枚
甲子園地区オリジナルフライヤー350枚
神戸市保健所カード250枚
西宮市保健所ティッシュ350枚

上映会
神戸市勤労会館
ご来場11名
スタッフ3名

5/16
甲子園地区街頭アクション
阪急西宮北口駅2階北東プラザデッキ公道部分

メッセージ読み上げ
スタッフ1名
12:10開始、13:30終了

ビラ配り
スタッフ1名
飛び入りお手伝い1名(30分)
13:30開始、14:34終了

やっぱ愛ダホチラシ250枚
関西クィア映画祭チラシ350枚
甲子園地区オリジナルフライヤー350枚
西宮保健所ティッシュ350枚

後片付け、周辺へのご挨拶など15:15ごろ全て終了。

以上、感想、今後のことなどはmixiの日記【ID=23024754】

ホムペ
http://pksp.jp/lgbt-koshien/

Special Thanks:
関西クィア映画祭(京都)
関西レインボーパレード2010実行委員会(大阪)
生と性を考える会(奈良)
BASE KOBE(神戸)
武海(Make@noise)
さとしぃ(フライヤー製作)
後藤純一(ALL about 同性愛)
キラリ☆かおる市民ネット通信
STAGPASS
Gpress
KO-MENS.TV他

突撃洋服店/おっくんカフェ/どん底/コンドマニア三宮店はじめ、神戸市西宮市内のLGBTフレンドリー店舗


 2010年、名古屋アクションのリポートをご紹介します。

日時:2010年5月16日(日)午後1時~4時
場所:名古屋市栄・三越前
活動:街頭でのメッセージの読み上げ、IDAHO本部作成チラシの配布、街頭アンケートの実施
人数:18人

今年で三年目になる名古屋での街頭アクションを行いました。
場所は、毎年「やっぱ愛ダホ!」街頭イベントを行っている、
名古屋市中心地にある三越栄本店前のスペースです。

イベント開始直後、拡声器がうまく作動しないというアクシデント発生。
ちょっと先行きが不安になりましたが、その後すぐ、電池の入れ替えで無事拡声を通してメッセージの読み上げ再開。

イベント当日は、人通りがあまりなく不安もありましたが、徐々に町行く人たちも増え、800枚余りあったチラシも、予定終了時刻前には全て配り終える事ができました。

今回の街頭アクションでは、当事者の方達からも多く応援の言葉を頂きました。

①わざわざ自転車を止め、チラシを受け取り、活動を応援してくれる男性がいました。色々と話をしていると、当事者(ゲイ)の方でした。
”名古屋でもこんなイベントがあるんですね、嬉しいです。頑張ってください”と暖かい言葉を頂きました。当日は、用事があるためイベントには参加いただけませんでしたが、来年もこの場所でイベントを行う事を案内すると、是非街頭アクションへ参加したいとのことでした。

②チラシを手に持ち、遠くから私たちの活動を見つめる会社員がいました。
チラシが見えたので、”ありがとうございます”と声をかけてみると、
”お兄さん、ゲイですか?”と聞かれたので、”そうです”と答えると、
”僕もそうなんです”と小声でおっしゃり、街頭アクション頑張ってくださいと応援頂きました。来年は自分も街頭アクションへ参加できたらいいなっと言うので、来年も17日前後に同じ場所で行うので是非お手伝い下さいと案内し、にこやか帰って行きました。

その他のイベント参加者からも当事者とのやりとりがいくつかあったと報告を受けています。町の人たちのリアクションを直接肌で感じることができ、意見を聞くことのできるイベントはあまりないため、来年も是非開催したいと思いました。

今まで名古屋での活動を主催していた2in20 nagoyaはサポートと言う形で参加させていただきました。時間的制約もあり、準備不足、備品不足など所々に改善箇所もありましたが、すでに来年に向け、前向きな提案もあり、名古屋のパワーを感じました。

アンケート結果は、後日改めてご報告させていただきます。

プロフィール
HN:
やっぱ愛ダホ!Idaho-net.
性別:
非公開
自己紹介:
5月17日は「多様な性にYES!の日」。「多様な性」を生きる私たちの声を届けるべく、全国各地でアクションを企画しています。本当のキモチを伝えられる社会に。
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